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参考文献/著書

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論文/著書

(69)上田朋宏, 玉置雅弘, 斎藤亮一:Female Urology 間質性ぼうこう炎-最近の取り組み、 排尿障害プラクティス Vol.11, No.3: 225-230、 2003

(70)上田朋宏:いま、なぜ間質性膀胱炎が問題なのか? 排尿障害プラクティス12(1): 7—13、2004 3月

(71)上田 朋宏:機能性尿失禁 Aging & Health 13巻第1号 No.29, 2004 (長寿科学振興財団)p22-23

(72)上田 朋宏:高齢者における尿失禁管理の特殊性について 産婦人科の実際53: 743—749、2004、5月

(73)上田朋宏、玉置雅弘、齊藤亮一:State of the Art:間質性膀胱炎Urology Today11: 54-61,2004

(74)上田 朋宏、玉置雅弘、齊藤亮一:頻尿・尿意切迫症候群(間質性膀胱炎を含む), 女性の泌尿器障害と骨盤底再建 福井準之助、永田一郎編集 南山堂 2004年10月pp374-384

(75)上田 朋宏:最新の医学:見逃される間質性膀胱炎 BANYU VIDEO LIBRARY (2004年5月23日 放送) 

(76)上田朋宏:患者志向の医療(3)間質性膀胱炎 新薬と治療54(No.5):25-28,2004

(77)上田朋宏:間質性膀胱炎の病態とその機序 Urology View 2 (No.5)15-22,2004

(78)上田 朋宏:間質性膀胱炎の排尿障害 臨床看護30(No.11):1667-1671,2004

(79)上田朋宏:最新の医学 見逃される間質性膀胱炎BANYU VIDEO LIBRARY 2004.05放送 上田朋宏:Female Urology 間質性膀胱炎 カオスからコンセンサスへ-IC/PBS Urology View(メジカルビュー社) 3 巻 2 号 Page 27-33 2005.04

(80)Ueda T : Overview of Japanese consensus conference: 1st International consultation on interstitial cystitis, Japan(ICICJ)-March 2003. Int Urogynecol J (2005)16:S14

(81)Ueda T: Clinical study of IPD-1151T for interstitial cystitis. Int Urogynecol J (2005)16:S32-33

(82)上田朋宏:快適な排尿のための統合ネットワークの必要性.おはよう21、16 (11月号):30、2005

(83)上田朋宏:見逃される間質性膀胱炎 総合臨床54(2005)10月号:2725−2726

(84)上田朋宏:見逃される間質性膀胱炎 診療アップデート (日経メディカル編)pp52-56,2005 (東京)

(85)上田朋宏:頻尿・尿失禁 排尿障害をきたす疾患 高齢者の排尿障害Urination disorder of the elderly.、カレントテラピー Vol.24, No.1: 51-54、 2005

(86)上田朋宏、吉田浩士、中川雅之、伊藤靖彦:間質性膀胱炎と過活動膀胱 京市病紀25(2):1−5、2005

(87)上田朋宏:高齢者の排尿障害 カレントテラピー24(2006)1月号:51−54

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※当院では、予約時間枠を他の患者様に譲渡することは認められていませんのでご留意ください。

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当医院について

泌尿器科医として約20年間排尿管理に携わり、その経験の中で『おしっこの問題』は本人だけでなく家族や介護医療従事者に至るまで、その扱いに悩む事が少なくないことがわかっております。身近な『おしっこの問題』を年齢であきらめたり、することのないよう皆で考え、社会全体をより良くするためのお手伝いをしていきます。

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