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参考文献/著書

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論文/著書

(105)上田朋宏, 吉田浩士, 中川雅之ほか:後腹膜線維化症に伴う 上部尿路通過障害対するIPD-1151T(Suplatast Tosilate)の 治療効果、日本泌尿器科学会雑誌 Vol.98, No.2: 358、 2007

(106)上田朋宏:過活動膀胱の最前線 過活動膀胱の疫学、排尿障害プラクティス Vol.15, No.2: 125-129、 2007

(107)上田朋宏:間質性膀胱炎の最前線 病態の解明(2)-尿中マーカー・組織マーカー、 排尿障害プラクティス Vol.15, No.3: 227-232、 2007

(108)上田朋宏:国際尿失禁会議からの報告 2 第11回 膀胱痛症候群 Painful Bladder Syndrome(Including IC)、排尿障害プラクティス Vol.15, No.4: 383-388、 2007

(109)Ueda T: What should we do for interstitial cystitis. 2nd ICICJ (2008)1

(110)Ueda T: A multi-center early phase II clinical study of Suplatast Tosilate (IPD-1151T) for the treatment of Interstitial cystitis. 2nd ICICJ(2008),74-79

(111)上田朋宏:間質性膀胱炎治療薬IPD-1151T(suplatast tosilate)について 排尿障害プラクティス16(3)52-58、2008(10月)

(112)上田朋宏:間質性膀胱炎の原因・病態 臨床泌尿器科62(12): 933-938、2008(11月)

(113)Ueda T、Nakagawa M、Okamura M、 Tanoue H、 Yoshida H and Yoshimura N: New cystoscopic diagnosis for interstitial cystitis/painful bladder syndrome using narrow-band imaging system. Int J Urol(2008)15,1039-1043

(114)上田朋宏:実践マニュアル 膀胱水圧拡張 Urology Today Vol15(4): 28-31,2008(12月)

(115)上田朋宏, 中川雅之, 田上英毅, 吉田浩士:下部尿路症状と尿pHの関係および クエン酸塩製剤の有効性の検討-尿アルカリ化は間質性膀胱炎の症状改善に有効か-、 日本泌尿器科学会雑誌 Vol.99, No.2: 324、 2008

(116)上田朋宏:排尿に関する新規治療薬 2-可能性のある薬剤も含めて-蓄尿障害 間質性膀胱炎治療薬IPD-1151T(suplatast tosilate)について、排尿障害プラクティス Vol.16, No.3: 220-226、 2008

(117)上田朋宏:新しい排泄介護の技術 I 排泄のメカニズム pp8-12(中央法規出版)2009

(118)上田朋宏:新しい治療 尿のアルカリ化、特集=間質性膀胱炎の新しい考え方: 頻尿を科学する Medicament News (2009年9月5日)(ライフ・サイエンス発行) 

(119)上田朋宏, 中川雅之, 岡村基弘, 田上英毅:間質性膀胱炎に求められる 臨床ネットワーク、日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会誌 Vol.25, No.1: 89、 2009

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※当院では、予約時間枠を他の患者様に譲渡することは認められていませんのでご留意ください。

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当医院について

泌尿器科医として約20年間排尿管理に携わり、その経験の中で『おしっこの問題』は本人だけでなく家族や介護医療従事者に至るまで、その扱いに悩む事が少なくないことがわかっております。身近な『おしっこの問題』を年齢であきらめたり、することのないよう皆で考え、社会全体をより良くするためのお手伝いをしていきます。

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